2011年10月10日

サザンオールスターズ名曲集【8】●シングル「Ya Ya (あの時代を忘れない)」

16.Ya Ya (あの時代を忘れない)(1982年)
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=XAInTaX5oiQ

イントロで女性の声で英語のナレーションが入り、これは歌詞に表示されていないが、カラオケなどでは文字が出る場合がある。
歌詞に登場する「better days」とは桑田らが青山学院大学で所属していた軽音楽サークルの名前で、大学構内の様子も描写されている。
ちなみに同年7月に発売されたアルバム『NUDE MAN』収録曲に、『PLASTIC SUPER STAR (LIVE IN BETTER DAYS)」というものがある。
サビの歌詞には「ジャズマン (JAZZ MAN)」以来のフランス語が登場する。
ライブではラストを飾ることが多い一曲である。
2008年8月17日の日産スタジアムでのライブ最終日でもラストを飾った。



17.ボディ・スペシャルII(1983年)
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=5Z8FaK42ykA

サザンのシングルとしては久々の、ロック調の曲。
ヒット曲でありながら、収録された作品が現在全て廃盤となっていたため、2005年の再発時には最も売れた作品で、オリコンで15位という22年前の作品の再発版とは思えないヒットを記録した。
現在ではライブの定番曲であり、「勝手にシンドバッド」や「マンピーのG★SPOT」と同じくライブの最も盛り上がる部分に演奏されることが多い。
その中でステージの縁に水を入れた紙コップを並べ、それを客席に向かってぶちまけるというパフォーマンスが行われる(屋外のライブの場合、ホースで水をまくというものもある)。
歌詞の内容もジャケット同様エロティックなものである。
2番冒頭の歌詞には放送禁止用語を英語とのダブルミーニングでぼかした歌詞が登場するが、その部分の歌詞自体は『Man Call』となっているため、特に放送自粛の処置が取られることはない。
サウンド面では、原由子の奏でるオルガンが前面に押し出され、ソロ演奏こそないものの曲全体に渡って強烈な存在感を放っている。


18.EMANON(1983年)
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=1SQJCScnD1Y

タイトルの「EMANON」は「NONAME」を逆から呼んだ説と、同名映画から取ったという説があるが、現在でもはっきりしていない。
大人の恋模様を描いた作品。
発売直後のコンサート、『SASたいした発表会・私は騙された!!ツアー'83』、1991年の『THE 音楽祭 -1991-』以来長らく演奏されていなかったが、2004年の年越しライブ『暮れのサナカ』にて久々に披露された。



19.東京シャッフル(1983年)
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=hH94wB38wZU

1983年のサザンを締めくくる作品。
この作品で、1979年11月に「C調言葉に御用心」で出演して以来、出演が途切れていた『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)にも約4年ぶりに出演している。
歌詞が七七七五の都々逸調。
タイトル通りのシャッフルビートに、歌詞にも出て来るクラリネットが絡む。
他にもジルバなどジャズやラテンを感じさせる歌詞も登場。
ドラムには1980年代に流行した六角形の電子ドラム「シモンズ」が使用され、松田弘は「この曲でシモンズの音がハマッた」と絶賛し、その後もしばらく松田はレコーディングやライブでシモンズを使用していた。
昭和初期の東京がモチーフ。

本作でサザン3度目の『NHK紅白歌合戦』出場も果たすが、メンバー全員楽器を持たず、ミュージカル風の演出で出演するというスタイルを演じている。
桑田は頭髪を「紅白歌合戦」だけに紅白に染め分け、メンバー全員がダンスを披露した。
桑田がボーカルを取り、他のメンバーは僅かなコーラスのみであり、演奏はNHKのバックバンドによるものであった。
なお、この時がサザンとしては最後の紅白出場であり、2010年に桑田がソロで出場することとなった。



20.ミス・ブランニュー・デイ(1984年)
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=9qNYRU6fpBE

『ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)』は、サザンオールスターズの20枚目のシングル。
20枚目と言う節目と同時に、ちょうどデビュー6周年となる1984年6月25日に発売。

シーケンサーやシンセサイザーなどを取り入れたスタイルである。
オリコンの集計上不利な月曜日発売であることもあり初動は10位。
8週目で最高位である6位を記録している。

タイトルはそのまま『日々新しいブランド・流行を追い求める女性』と言った意味を持ち、流行っているものを即座に欲しがるような、流行に流されやすい当時の女子大生の姿を風刺したものである。
ただし、詞はこうした風潮への批判を意図したものではなく、「このような部分を持つ現代の女を愛してしまう、ちょっと甘い男のラプソディー」と桑田は語っている。

原由子によるシンセサイザーは、1980年代に流行したテクノポップ色の強い音色で、ライブでは曲順の構成上、「マチルダBABY」と連続して演奏される場合が多い。
またイントロでこぶしを突き上げるのがライブでの定番。
間奏も毎回アレンジが加えられる。
この後バラッドシリーズを除く全てのベストアルバムに収録。

後に槇原敬之がカバーした(1998年のカバーアルバム『Listen To The Music』に収録)。
2003年には小柳ゆきがカバーした(カバーアルバム『KOYANAGI the COVERS PRODUCT 2』に収録)。





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サザンオールスターズ名曲集【7】●アルバム「ステレオ太陽族」

サザンオールスターズ名曲集【7】●アルバム「ステレオ太陽族」


『ステレオ太陽族』(ステレオたいようぞく)は、サザンオールスターズの4枚目のオリジナルアルバムであり、本作の9曲目に収録されている楽曲名である。
1981年7月21日発売。


1.Hello My Love 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生)
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=Qxej1aELdGI



2.MY FOREPLAY MUSIC 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=Fgc_olqUh7g

13枚目のシングル「栞のテーマ」のカップリング曲。



3.素顔で踊らせて 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=rI_pcHbjES4

ユニ・チャーム「アンネナプキン」のコマーシャルソングとなり、桑田佳祐もCMに出演。
CM内の「偉大なる女性に感謝」というフレーズは同年のCM年間ベストフレーズに選出・ノミネートされている。
男性が女性の生理用品のCMに出演するのは異例のことであった。
歌詞中に「2月26日にはささやかな二人の絆」という言葉が出てくるが、2月26日は桑田の誕生日である。
PVは製作されていないが、2003年のDVD『Inside Outside U・M・I』にイメージビデオが収録された。



4.夜風のオン・ザ・ビーチ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ

サザンの楽曲では茅ヶ崎・鎌倉・横浜・稲村ヶ崎などの地名が度々登場するが、辻堂が出て来るのはこの曲のみ。
ライブで演奏される事は少ないが、2003年のツアー『流石だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜』では、ツアー各地の地名に変えて歌われた。



5.恋の女のストーリー 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=wvWwS0PrffI

本作で最もスローテンポな楽曲。映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌。



6.我らパープー仲間 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:八木正生

タイトルは翌年本作を引っさげて行われたコンサート『愛で金魚が救えるか? サザンオールスターズ PAAPOO ツアー'82』のツアータイトルにもなっている。



7.ラッパとおじさん (Dear M.Y's Boogie) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=LpdCfMEVIBk

全英語詞曲。
ただ、歌詞中のセリフは日本語になっているが、こちらは歌詞カードに記載されていない。
タイトルのモチーフであり、歌詞に登場するMr.Yagiは本作を中心に編曲に携わるサポートメンバーの八木正生のことを指す。



8.Let's Take a Chance 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生

映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌。



9.ステレオ太陽族 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=4WcDAuRU-pU

タイトル曲。
1分29秒と非常に短い楽曲である。
映画「男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日」で挿入歌として使用された。



10.ムクが泣く 作詞・作曲:関口和之/編曲:サザンオールスターズ

「ムク」とはベースの関口和之の愛称であり、同曲は作詞・作曲・ボーカルも本人が担当。



11.朝方ムーンライト 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=JCv2z1Pw4pI

直前に発売された12枚目のシングル「Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)」のカップリング曲。
映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌。



12.Big Star Blues (ビッグスターの悲劇) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=4CNuKIVFOwM

映画「モーニング・ムーンは粗雑に」主題歌。
このシングルは現時点でサザンオールスターズ最低売上のシングルである。
歌詞にはエリック・クラプトン、オノ・ヨーコ、さらにオノ・ヨーコの夫であり、ビートルズのメンバージョン・レノンを射殺したマーク・チャップマンの名が登場する。



13.栞(しおり)のテーマ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=-Rv33QuPIe4

「MY FOREPLAY MUSIC」とともにシングルカット。
映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌。
『栞』とは同映画の登場人物の名前である。




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サザンオールスターズ名曲集【5】●アルバム「タイニイ・バブルス」

サザンオールスターズ名曲集【5】●アルバム「タイニイ・バブルス」


●1.ふたりだけのパーティ 〜 Tiny Bubbles (type-A) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:新田一郎
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http://www.youtube.com/watch?v=e7cu6QGGLV8

「ふたりだけのパーティ」がヤマザキナビスコ「チップスター」CMソングに使われた。
サザンとしては初のメドレー形式楽曲。
桑田がボーカルを取った曲としては最も高音域な楽曲であり、地声の最高音はhiDまで到達する。
「Tiny Bubbles (type-A)」は単独曲でないため厳密には異なるが、本アルバム収録の「Tiny Bubbles (type-B)」と同時にサザン初の全英語詞曲となる。



●2.タバコ・ロードにセクシーばあちゃん 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:新田一郎
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=WmNLxooUlgc

コミカルなタイトルだが、内容は人生の晩年を迎えた男女の恋心を歌ったラブソングである。
“タバコ・ロード”とは、アメリカ南部のジョージア州で、煙草の葉・綿などの農業で発展した街を通る街道の通称で、同タイトルのアメリカ映画やブルース音楽が存在する。



●3.Hey! Ryudo! (ヘイ! リュード!) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/管編曲:八木正生
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=7-atFfh9uIg

「Ryudo」とは作曲家でありダウン・タウン・ブギウギ・バンドの宇崎竜童を指す。
このアルバムの直前に発売され、本アルバム収録の6枚目のシングル「涙のアベニュー」のカップリング曲であるが、シングル盤からは桑田と関口の漫才的掛け合いや後奏がカットされている。
こちらのバージョンはシングル盤にのみ収録。
タイトルはビートルズの「ヘイ・ジュード」のもじり。



●4.私はピアノ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=L-bi3SEq-uk

原由子初のソロボーカル曲。
後に高田みづえにカバーされヒットとなる。
サザンらしい「変化自在」な歌詞になっている。
しかし「はらぼう」は器用な歌い方をするよね。



●5.涙のアベニュー 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=7NsWUN6ZZQc

FIVE ROCK SHOW 第1弾(通算では6枚目)のシングル。
歌詞は横浜について歌われている。



●6.TO YOU 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=0d8MBQ4Obtc

歌詞中にはサザンが所属する事務所アミューズの名が登場する。



●7.恋するマンスリー・デイ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=LowA4cL-W3Y

同時発売となり実質シングルカットとなった7枚目のシングル。
歌詞は女性の生理について歌われており、登場する「ユウコさん」とは原由子の事である。



●8.松田の子守唄 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:新田一郎
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=AlV8RbHzf1w

僕がサザンの歌の中で最も大好きな曲(当時つきあっていた彼女の影響なんだけれどさ。)。

桑田作でドラムスの松田弘初のメインボーカル曲。
タイトルはフォークグループ「赤い鳥」の『竹田の子守唄』のパロディー。
ライブでも幾度か演奏され、松田はドラムを叩きながらのボーカルを披露した。



●9.C調言葉に御用心 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦編曲:新田一郎
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=ipqD4zUZA2s

5枚目のシングル。
C調とは"調子いい"の意。



●10.Tiny Bubbles (type-B) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ

単独曲としてはサザン初の全英語詞曲。
1曲目の「Tiny Bubbles」部分がカットされた形となるが、歌詞・歌唱共に異なる。



●11.働けロック・バンド (Workin' for T.V.) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=GxDjJJMA574

歌詞は、テレビ出演に忙殺されていた際の嘆きや怒りを歌っている。
タイトルは自分達自身に訴えかけている。






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